調布市医師会について

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沿革・概要

調布市は新宿より京王線特急で15分。現在の人口は約22万人を数えます。
北には武蔵野の面影を残す深大寺の森、南には多摩川のせせらぎが流れ、
豊かな自然と緑に恵まれた文化都市です。
調布市医師会の起源は、明治44年にさかのぼります。
その後昭和39年、北多摩医師会より分離独立、社団法人調布市医師会となりました。
さらに平成22年11月からは公益社団法人として認定され、新たな歩みを始めたところです。
現在会員は163名(正会員)で、地域医療のため力を合わせて日々活動を続けております。
このホームページは、市民の皆様への医師会事業の紹介、各医療機関の案内、
その他の医療情報の提供を目的に開設いたしました。

名 称 公益社団法人 調布市医師会
住 所 〒182-0026 調布市小島町3-68-9 
TEL 042-483-8648
FAX 042-481-9907
ホームページ http://www.chofu-med.or.jp
地図

・電車の場合 調布駅(京王線)南口下車徒歩5分


・車の場合 調布IC(中央高速)より5分
  甲州街道(新宿方面)→鶴川街道(右折)→ 品川通り(左折)→ 
小島町3の信号右折


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会長挨拶

調布市医師会 会長
西田 伸一

調布市医師会は、市民の皆様の健康推進に寄与すべく、各種健診、予防接種、新型感染症・災害対策、休日・夜間診療、学校医活動などの健康保健維持活動を調布市行政と連携して行っています。
医師会事業の目的は「医道を昂揚し、医学医術の発展普及と公衆衛生の向上を図るとともに正しい医療の遂行によって地域社会の保健衛生と福祉の増進を図ること」と調布市医師会の定款に記述されています。
少子高齢人口減少による社会の著しい変化に対し、良質な医療が継続して適切に供給できるよう、体制整備に努めております。また現在、新型コロナ感染症対策に全力を挙げており、今後さらに水害・震災等の災害対策と併せた体制強化を図って参ります。
調布市医師会は、行政や地域住民、他の地域資源との連携を強化しながら、開かれた活動を展開して参りたいと考えております。
皆様方のご協力ご指導を併せて宜しくお願い致します。

役員名簿

会 長 西田 伸一
副会長 嵐 裕治
荒井 敏
荻本 剛一
(担当理事)
総務部 江木 七海
成人保健部 藤川 正
精神保健部 青木 浩子
感染症対策部 麻生 泰二・荻本 剛一
母子保健部 石井 敏夫
学校保健部 麻生 泰二
産業保健部 山口 俊一
地域医療部 新藤 克之・小川 聡子
訪問看護ステーション部 新藤 克之
老健部 青木 浩子
病院部 小川 聡子
災害医療部 山口 俊一
救急医療部 山口 俊一
保険診療部 井上 博文
経理部 青木 浩子
学術部 榎本 睦郎
広報部 畑 英行
医療安全部 井上 博文
福利厚生部 石井 敏夫
監事 菅間 裕
監事 川野 龍彦
情報公開について

インターネットにおける公益法人のディスクロージャーについて (平成13年8月28日関係閣僚会議幹事申し合わせ)に基づき、 情報公開を行います。


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